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パソ子をぺちぺちと

インフラ周りを勉強中の大学生の備忘録です。この子は従兄の猫ちゃん(♂)です。可愛いです。僕も柴犬飼いたいです。でも両親が許してくれません。

共有フォルダを使ってみよーのコーナー

f:id:taichanosm:20160618232118p:plainここまでで、一応は基本的に必要なものは入れ終わったつもりです。

ここからは環境構築をしていくんですが、その後のことを考えていきますと  

viエディタで書くのめんどくさい...何さインサートモードって(;´・ω・) (22歳 男)

だとか

カラースキーマなくて見づらい(´・ω・`) (22歳 男)

だとか

わーんsublime textでやりたいよーヾ(:3ノシヾ)ノシ (22歳 男)

だとか

はい、そんなあなたに朗報だよ

わーい(´っ・ω・)っ

ホストOSのVagrantfileがある階層がゲストOSの/vagrant下が共有されているみたいです。

まー、とにもかくにも実践あるのみです('ω')ノ

今回は、この間作ったホムペのソースコードをコピーして、apacheに設定、hosts偽装して見られるようにしてみます。

ファイルの移動

こんな風にソースコードを配置します。

f:id:taichanosm:20160618232118p:plain

wadaikoが例のソースコードです。

Apache設定ファイル編集

  • ファイル編集
# vi /etc/httpd/conf.d/wadaiko.conf

<VirtualHost *:80>
  ServerName wadaiko.jp
  DocumentRoot /vagrant/wadaiko
</VirtualHost>
  • 再起動
/etc/rc.d/init.d/httpd restart

Hostsファイル設定

hostsファイルを開いて割り振りまーす。

f:id:taichanosm:20160618221454p:plain

はい、これで必要なことは終わりました。

ではでは、直接打ってみて確認

f:id:taichanosm:20160618223106p:plain

っしゃぁーでたー('ω')人('ω')

さーて、これで今回はおしまいです。

ありがとうございましたー(=゚ω゚)ノ